Quick Start

Wrassey をはじめる

公開中の macOS 版をインストールし、Wrassey アカウントでログインして、 最初の Todo を1件登録します。Windows / Linux 版は準備中です。

1. アプリをインストール

使うパソコンに Wrassey を入れて起動します。すでにインストール済みの場合は、アプリを開いてログインへ進みます。

  • macOS macOS 版のインストーラー(.dmg)をダウンロードし、アプリを Applications に入れて起動します。初回起動時に確認画面が出た場合は、表示内容を確認して開いてください。
  • Windows Windows 11 / 10 向けインストーラーは準備中です。公開後、このページから案内します。
  • Linux Linux デスクトップ向けパッケージは準備中です。配布形式が決まり次第、案内を更新します。

2. アカウントを作成

アプリのログイン画面からブラウザを開き、メールアドレスとパスワードで Wrassey アカウントを作成します。

  • ブラウザで登録 サインアップ画面でメールアドレスとパスワードを入力します。確認メールが届いた場合は、メール内の案内に従って登録を完了します。
  • アプリに戻る 登録後、アプリへ戻ってログイン済みの状態になっていることを確認します。
  • 複数端末で使う 別の端末でも同じアカウントでログインすると、同じ Todo を確認できます。

3. 最初の Todo を作成

ログインできたら、短い Todo を1件登録して基本操作を確認します。

  • Todo を入力 Todo 入力欄に「請求書を確認」などの短い作業を書いて追加します。
  • 状態を更新 作成した Todo を完了にしたり、未完了に戻したりして、操作が反映されることを確認します。
  • 同期を確認 アプリを開き直すか別のパソコンでログインし、作成した Todo が表示されることを確認します。

4. ほかの入力方法を使う

ターミナル、AI 開発ツール、チャットからも Wrassey を使えます。使う入口に合わせて手順を確認してください。

  • CLICLI を使う を開き、ブラウザでの接続方法と、自然言語でできる操作を確認します。 CLI は現在 GitHub で配布しています。npm レジストリにはまだ公開していません。
  • Codex / Claude CodeCodex / Claude Code 対応 を開き、Wrassey Skill の追加方法を確認します。
  • SlackSlack で使う を開き、初回連携と使える操作を確認します。
  • DiscordDiscord で使う を開き、初回連携と使える操作を確認します。
  • TelegramTelegram で使う を開き、初回連携と使える操作を確認します。
  • LINELINE で使う を開き、初回連携と使える操作を確認します。

ログインできない、確認メールが見つからない、Todo が表示されない場合は、アプリを再起動してから同じアカウントでログインし直してください。